幸福度の高い社員はそうでない社員に比べて、
というデータがあります。
つまり、社員の幸福度を高めることが継続したチームのパフォーマンスにつながります。
そのため重要なのが「やりがい・つながり・成長」を感じてもらうこと。
「部下育成=部下の目標達成を支援すること」
「適切な支援は相手を知り信頼関係を築くことが土台」
という考え方でチームマネジメントを行うことが、部下の幸福度とパフォーマンスを上げることにつながります。
生産性は31%、売上37%、創造性が3倍高く、さらに欠勤・離職が少ない
こんなお悩みをお持ちのリーダーの皆さん、ぜひ一度お試しコーチングを受けてみてください。
こんなお悩みをお持ちのリーダーの皆さん、
ぜひ一度お試しコーチングを受けてみてください。
失敗から得た気づき、学びを言語化することによって、失敗が無駄ではなかったと思えました。 失敗して落ち込むだけでなく、どう次に生かしていくかが大事だと思いました。(電機メーカー・30代女性)
「やらないこと」を決め、それを自分から切り離すことは今までほとんどしてこなかったので、怠惰ではなく、より生産性を上げるために、うまく取捨選択をできるようになりたい、意識してみたいと思いました。(電機メーカー・30代男性)
質問をしてもらうことでより深くテーマについて考えることができました。他人に教えることで自分の理解も深まるということ、努力した結果が目に見えることが自分のやりがいにつながるということがわかりました。(電機メーカー・30代女性)
マネージャーの行動一つが、良くも悪くも組織へ大きく影響を与えるという身の振り方の重要性に気づきました。業績も非常に大切だが、どんなマネージャーを目指すかが重要だと感じました。(通信業・40代女性)
コーチングの質問は、自分自身では出来ていないという感覚がなかったです。決して出来ていると思っていたわけではないですが、相手が言い訳をするのは相手の性格的な問題とこれまで考えてきました。質問する側に問題があるとは思ってもみなかったので、これまでの質問の仕方に責任を感じています。今後の部下育成に影響が及ばないよう自分自身を見直し考えていきたい(通信業・40代男性)
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